鹿部出張所」カテゴリーアーカイブ

函館バス いすゞ SK1155 (PDG-LR234J2)

2011年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2023年11月に函館駅前にて撮影。
(※以前は 京成バス,側面が 商工中金 で後部が 第一ゼミナール の広告バスであった)

※側面が 商工中金 の広告バスは他にも2台(H1157・T2315)存在し,後部が 第一ゼミナール の広告バスも2台(H1153・T2315)存在していた。また,京成バス の広告バスは他にも9台
H1153T1160E2306SK2318S308SK3588H3599T3602E4433)存在していた。

最初は昭和営業所の所属であったが,2018年に鹿部出張所,2019年に森出張所の所属となり,
出張所の廃止にともない2022年より再び鹿部出張所の所属へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年2月に函館駅前にて撮影。


側面商工中金 で,後部 第一ゼミナール の頃。2015年8月に函館駅前にて撮影。


京成バス の頃。2017年8月に函館駅前にて撮影。


2021年1月に函館駅前にて撮影。


2022年12月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ SK1149 (PDG-LR234J2)

2008年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2018年9月に函館駅前にて撮影。
(※以前は 函館MARKS の広告バスであった)

最初は昭和営業所の所属であったが,2016年に鹿部出張所の所属へと変わった。

※既に廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2015年1月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 SK2318 (SDG-KR290J1)

2013年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2022年8月に函館駅前にて撮影。
後部は 車検のコバック の広告バスとなっている。
(※以前は 京成バス の広告バスであった)

※京成バス の広告バスは他にも9台
H1153SK1155T1160E2306S308SK3588H3599T3602E4433
存在していた。

最初は昭和営業所の所属であったが,2016年に日吉営業所の所属となり,
2020年に鹿部出張所の所属へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2013年10月に亀田支所前にて撮影。

 (※後部から撮影した画像はありません)
2015年3月に昭和営業所付近にて撮影。


京成バス の頃。2019年5月に函館駅前にて撮影。


2020年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル SK4457 (KL-UA452KAN)

2002年に東急バスが導入し,2014年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の富士ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は小型タイプを採用している。
2017年8月に函館駅前にて撮影。

※既に廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ I306〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
P1090844
2015年7月に函館駅前にて撮影。

611
2017年1月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ SK1151 (PDG-LR234J2)

2009年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2023年7月に函館駅前にて撮影。
後部は 道の駅しかべ間歇泉公園 の広告バスとなっている。

最初は日吉営業所の所属であったが,2015年くらいに鹿部出張所の所属へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2013年7月に日吉営業所にて撮影。

 (※後部から撮影した画像はありません)
2014年12月に函館駅前にて撮影。


2015年8月に函館駅前にて撮影。

p1110239
2016年1月に函館駅前にて撮影。


2017年1月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 SK2278 (PB-HR7JHAE)

p1090044 p1090045

2007年に新車で鹿部出張所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーHRノンステップバスで,
軸距4.24メートルの中型リーフサス車である。
2014年12月に函館駅前にて撮影。

※既に廃車となってしまった。

函館バス 日産ディーゼル SK4456 (KL-UA452KAN改)

2002年に東急バスが導入し,2014年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の富士ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
導入された当初はLED化されておらず,側面方向幕は小型タイプを採用していた。
2022年8月に函館駅前にて撮影。

この車両の側面LED表示器は,経由地が5カ所表示できるようになっている。

※既に廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ I305〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
p1090042 p1090043
2014年12月に函館駅前にて撮影。


2019年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル SK4449 (KC-RA531RBM)

P1110332 P1110333

1999年に東京空港交通が導入し,2010年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠引き違い窓のスペースアローであり,定員は60人。
軸距は6.18メートルの大型エアサス車である。
2016年2月に函館駅前にて撮影。

長距離路線専用のマーキュリーカラーである。
また,側面はサボを採用している。

函館バス いすゞ SK1137 (PA-LR234J1)

2005年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2019年6月に函館駅前にて撮影。

最初は函館営業所の所属であったが,2013年くらいに鹿部出張所の所属へと変わった。

※既に廃車となってしまった。

函館バス 三菱ふそう SK3544 (U-MP218K)

1995年に東急バスが導入し,2008年くらいに函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠2段窓のエアロスターツーステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型リーフサス車である。
導入された当初はLED化されておらず,側面方向幕は小型タイプを採用していた。
(※現在はLED化されています)
2018年2月に函館駅前にて撮影。

最初は昭和営業所の所属であったが,2023年に鹿部出張所の所属へと変わった。

※一時期は貸切登録の時代もあり,2023年に再び一般乗合の登録となったものの,
2024年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ TA1485〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 (※後部から撮影した画像はありません)
2013年7月に湯川中学校前にて撮影。

P1090096 P1090097
2014年12月に函館駅前にて撮影。