日野-日吉営業所」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日野 H235 (U-HU2MLAL)

 (※後部から撮影した画像はありません)

1994年に函館市営バスが導入し、市営バス移管に伴い2003年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
以前は、駅前出張所に在籍していた時期もあった。
また、市営バスが移管終了の年まで在籍していた8台(H235・H240・S356・S357・H358・S364・S367・H370)のうちの1台である。
左の写真は2009年5月に日吉営業所にて、右の写真は同年9月に日吉町1丁目付近にてそれぞれ撮影。
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:市営バス時代の車番→235〉

函館バス 日野 H2289 (U-HT2MMAA)

1995年に京浜急行バスが導入し、2008年くらいに函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHTワンステップバスで
軸距5.2メートルの中尺大型リーフサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
この車両は、入口から出口部分まで横向きシートを採用している。
左の写真は2013年7月に日吉営業所にて、右の写真は2012年10月に五稜郭にてそれぞれ撮影。
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ G4533〉

函館バス 日野 H2339 (KL-HU2PREA)

2003年に東急バスが導入し、2017年に函館バスが導入した。
前中4枚折戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンシティワンステップバスで
軸距5.915メートルの長尺大型リーフサス車である。
この車両における側面のLED表示器は経由地が5カ所表示できるようになっているだけでなく、前扉の横にある。
この車両の後部側は、ベンチシートを採用している。
左の写真は2019年3月に、右の写真は2018年6月にそれぞれ函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 H2310 (PDG-KR234J2)

2011年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2018年3月に函館駅前にて撮影。
パチンコKEIO の広告バスとなっている。

函館バス 日野 H2336 (SKG-KR290J2)

2016年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2018年3月に函館駅前にて撮影。
ICAS nimoca の広告バスとなっていて、同じ広告バスが3台(T2334S2335・H2336)存在する。
このモデルから、6速AT車となっている。
2016年度からの新車は、ベビーカーマークがつけられている。

函館バス 日野 H234 (U-HU2MLAA)

(※後部から撮影した画像はありません)

1994年に函館市営バスが導入し、市営バス移管に伴い2002年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
2009年5月に日吉営業所にて撮影。
(※以前は 函館日野自動車 の広告バスであった)
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:市営バス時代の車番→234〉

函館バス 日野 H2276 (U-HT2MLAA)

  (※後部から撮影した画像はありません)

1994年に東急バスが導入し、2006年くらいに函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠2段窓のブルーリボンHTツーステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型リーフサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
左の写真は2009年9月に、右の写真は2013年7月に日吉営業所にてそれぞれ撮影。
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ M1329〉

函館バス 日野 H237 (U-HU2MLAA)

(※後部から撮影した画像はありません)

1994年に函館市営バスが導入し、市営バス移管に伴い2001年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
2009年1月に日吉営業所にて撮影。
KEIO の広告バスとなっている。
(※以前は NCV や エアドゥ の広告バスであった)
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:市営バス時代の車番→237〉

函館バス 日野 H236 (U-HU2MLAL)

(※後部から撮影した画像はありません)

1994年に函館市営バスが導入し、市営バス移管に伴い2001年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
左の写真は2011年8月に日吉営業所にて、右の写真は2009年9月に学園前にてそれぞれ撮影。
(※以前は後部が 宅建協会函館支部 や JR北海道函館支社 の広告バスであった)
また、ギャラリーバス として走っていた時期もあった。
既に廃車となってしまった。
〈※参考までに:市営バス時代の車番→237〉

函館バス 日野 H2299 (PDG-KR234J2)

2010年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2018年2月に函館駅前にて撮影。
側面が 函館大谷短期大学 で、後部が 宅建協会函館支部 の広告バスとなっている。
後部が 宅建協会函館支部 の広告バスとなっていて、同じ色のバス(S2297)と色違いのバス(S2298S3521)が存在している。