日吉営業所」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日産ディーゼル H4499 (PKG-RA274KAN)

2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年5月に函館駅前にて撮影。

この車両の側面LED表示器は,戸袋の前に設置されていて,
経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ N7789〉

函館バス いすゞ H1188 (PJ-LV234L1)

2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年2月に函館駅前にて撮影。
(※現在,後部は GLAY特別仕様のNCV の広告バスとなっている)

この車両の側面LED表示器は,戸袋の前に設置されていて,
経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ C1770〉

函館バス いすゞ H1186 (PKG-LV234L2)

2008年に京浜急行バスが導入し,2023年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年12月に函館駅前にて撮影。

この車両の側面LED表示器は,戸袋の前に設置されていて,
経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ H1879〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2023年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル H4481 (ADG-RA273KAN)

2005年に東急バスが導入し,2021年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年7月に函館駅前にて撮影。
側面 損保ジャパン で,後部 信用商事 の広告バスとなっている。

※損保ジャパンの広告バスは他にも1台(T4479)存在している。

この車両の側面LED表示器は,前扉の横に設置されていて,
経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2022年8月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ H1180 (PJ-LV234L1)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年5月に函館空港にて撮影。
側面 あげ太郎 で,後部函館NDK株式会社 の広告バスとなっている。
(※以前は側面が SKカンパニー の広告バスであった)

この車両の側面LED表示器は,前扉の横に設置されている。

日吉営業所において初めてとなるエルガノンステップバスの配置となった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NJ657〉

〈おまけ①:過去に撮影した写真〉

2021年1月に函館駅前にて撮影。


側面SKカンパニー の頃。2022年7月に函館駅前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。


2024年3月に函館駅前にて撮影。

〈おまけ②:車内の様子〉

2021年3月の85系統(旧5系統)運用時に撮影。

函館バス 日野 H234 (U-HU2MLAA)

 (※後部から撮影した画像はありません)
(なお,この写真は函館交通写真館様より提供をいただきました。
撮影日:2010年1月に臨港橋付近にて)

1994年に函館市営バスが導入し,市営バス移管に伴い2001年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
(※以前は 函館日野自動車 の広告バスであった)

※既に廃車となってしまった。

〈参考までに:市営バス時代の車番→ 234〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 (※後部から撮影した画像はありません)
2009年5月に日吉営業所にて撮影。

函館バス 日野 H238 (U-HU2MLAA)

 (なお,2枚の写真は函館交通写真館様より提供をいただきました。
撮影日:左の写真は2011年10月に日吉営業所にて,右の写真は同年11月にフェリー前にて)

1995年に函館市営バスが導入し,市営バス移管に伴い2001年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
NCV の広告バスとなっている。

※既に廃車となってしまった。

〈参考までに:市営バス時代の車番→ 238〉

函館バス 日野 H239 (U-HU2MLAA)


(なお,2枚の写真は函館交通写真館様より提供をいただきました。
撮影日:左の写真は2010年12月に函館空港にて,右の写真は2011年9月に函館駅前にて)

1995年に函館市営バスが導入し,市営バス移管に伴い2001年に函館バスへと移籍してきた。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンHUツーステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
側面方向幕は大型タイプを採用している。
(※以前は 大門祭実行委員会 や 北島三郎記念館,後部が 宅建協会函館支部 の広告バスであった)

この車両は函館山登山バスに対応できるよう,座席は基本的に2人掛け仕様となっている。

※2013年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:市営バス時代の車番→ 239〉

〈おまけ:廃車直後の様子〉
 2013年3月に日吉営業所にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル H4474 (ADG-RA273KAN)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年7月に函館駅前にて撮影。
NCVディズニージュニア の広告バスとなっていて,デザインは異なるが他にも1台(T4480)存在している。

この車両の側面LED表示器は,前扉の横に設置されている。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI622〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年7月に函館駅前にて撮影。


2022年8月に市立函館病院前にて撮影。

函館バス 日野 H2349 (PJ-KV234L1)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンⅡワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年12月に函館駅前にて撮影。

この車両の側面LED表示器は,前扉の横に設置されていて,
経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NJ633〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年6月に函館駅前にて撮影。


2020年9月に函館駅前にて撮影。


2021年8月に函館駅前にて撮影。


2022年4月に市立函館病院前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。


2023年11月に函館駅前にて撮影。