2008年に国際興業バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:国際興業バス時代の車番→ 8203〉
2009年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
NCVディズニージュニア の広告バスで,他にも1台(T4480)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
最初は北桧山営業所の所属であったが,2026年より日吉営業所へと変わった。
〈参考までに:京急バス時代の車番→ N7928〉
2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年12月に函館駅前にて撮影。
後部は 吉田コンタクトレンズセンター の広告バスで,他にも1台(E2336)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ H1759〉
2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
側面は 道とん堀 で,後部は NCV の広告バスとなっている。
☆道とん堀 の広告は他にも2台(T4486・S4511)存在し,NCV の広告バスは他にも3台(S1190・T3602・S4492)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ TH1713〉
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2024年2月に函館駅前にて撮影。