日野-江差営業所」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日野 E2348 (KL-RU4FSEA)

2005年くらいに京急バスが導入し、2019年に函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠T字型窓(後1枚固定)のセレガFDで
軸距6.2メートルの大型エアサス車である。
この車両はトイレ付きとなっていて、他にもう2台(E2343K3612)存在する。
高速道路を走行しない路線でのトイレ付きバス投入は珍しいことである。
2019年3月に函館駅前にて撮影。
長距離路線専用のマーキュリーカラーである。

函館バス 日野 E2343 (KL-RU4FSEA)

2004年くらいに京急バスが導入し、2018年に函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠T字型窓(後1枚固定)のセレガFDで
軸距6.2メートルの大型エアサス車である。
この車両はトイレ付きとなっていて、他にもう2台(E2348K3612)存在する。
高速道路を走行しない路線でのトイレ付きバス投入は珍しいことである。
2019年3月に函館駅前にて撮影。
長距離路線専用のマーキュリーカラーである。

函館バス 日野 E2294 (PDG-KR234J2)

639 640

2009年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
最初は函館営業所の所属であったが、2018年に江差営業所の所属に変わった。
2017年1月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 E2269 (KC-RX4JFAA)

P1070225 P1070226

1995年に富士ばすが導入し、2007年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠引き違い窓のリエッセで、軸距3.55メートルの小型エアサス車である。
最初は函館営業所の所属であったが、2013年くらいに江差営業所の所属に変わった。その際にはラッピングも解除された。
また、このバスは主に市立病院・五稜郭循環バスやバスパで使用されていた。
2012年6月に亀田支所前にて撮影。
既に廃車となってしまった。
(※以前は 五稜郭にある焼肉レストラン沙蘭 の広告バスであった)