2008年に国際興業バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
※史上初めてとなる国際興業バスからの移籍車両となった。
〈参考までに:国際興業バス時代の車番→ 8202〉
2009年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
側面が 道とん堀 で,後部は はこだて自由市場 の広告バスとなっている。
☆道とん堀 の広告バスは他にも2台(H1188・T4486)存在し,はこだて自由市場の広告バスも2台(M2329・T4494)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
最初は函館営業所の所属であったが,2026年より昭和営業所へと変わった。
〈参考までに:京急バス時代の車番→ N7968〉
2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
側面は キャネット で,後部は NCV の広告バスとなっている。
☆キャネット の広告バスは他にも2台(H4481・T4491)存在し,NCV の広告バスは3台(H1188・T3602・S4492)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ M1760〉