自社導入」カテゴリーアーカイブ

函館バス いすゞ E1139 (PA-LR234J1)

2006年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
最初は函館営業所の所属であったが、2016年くらいに江差営業所の所属に変わった。
2019年9月に木古内駅前にて撮影。
既に廃車となってしまった。

函館バス いすゞ T1174 (2KG-KR290J3)

2018年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2019年9月に函館駅前にて撮影。
2016年度からの新車は、ベビーカーマークがつけられている。
このモデルは6速AT車で、車内にはUSB端子が設置されている。
また2018年度の新車(T1174・T2344S3615)は、道内のバス事業者で唯一のオリンピックナンバープレートがつけられているだけでなく、側面表示器が戸袋へ変更となった。

函館バス 三菱ふそう S3521 (PA-MK27FH)

2006年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで
軸距4.26メートルの中型エアサス車である。
2019年5月に函館駅前にて撮影。
側面が むとう日吉ヶ丘クリニック で、後部が 宅建協会函館支部 の広告バスとなっていて、むとう日吉ヶ丘クリニックの広告バスはもう1台(H2300)存在する。
また 宅建協会函館支部 の広告バスは、同じ色のバスが1台(S2298)と色違いのバス(S2297H2299)が2台存在する。
(※以前は後部が NCV の広告バスであった)

〈参考までに:後部が NCV の広告バス時代の写真〉
P1060165    2014年7月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 S2297 (PDG-KR234J2)

2010年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2019年5月に函館駅前にて撮影。
後部が 宅建協会函館支部 の広告バスとなっていて、同じ色のバス(H2299)と色違いのバス(S2298S3521)が存在している。

函館バス 三菱ふそう SK3588 (TKG-MK27FH)

2013年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで
軸距4.34メートルの中型エアサス車である。
最初は函館営業所の所属であったが、2017年くらいに鹿部出張所の所属に変わった。
2019年5月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S3519 (PA-MK27FH)

2006年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで
軸距4.26メートルの中型エアサス車である。
2019年5月に函館駅前にて撮影。
後部が FMいるか の広告バスとなっていて、同じ広告バスがもう1台(S1168)存在する。

函館バス 日野 T2344 (2KG-KR290J3)

2018年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーノンステップバスで
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2019年9月に函館駅前にて撮影。
2016年度からの新車は、ベビーカーマークがつけられている。
このモデルは6速AT車で、車内にはUSB端子が設置されている。
また2018年度の新車(T1174・T2344・S3615)は、道内のバス事業者で唯一のオリンピックナンバープレートがつけられているだけでなく、側面表示器が戸袋へ変更となった。

函館バス 三菱ふそう S3368 (KC-MP717M)

2000年に新車で北桧山出張所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターツーステップバスで
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
導入された当初はLED化されておらず、側面方向幕は大型タイプを採用していた。
最初は北桧山出張所の所属であったが、2011年くらいに昭和営業所の所属に変わった。
2019年5月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう T3587 (TKG-MK27FH)

2013年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで
軸距4.34メートルの中型エアサス車である。
2018年12月に函館駅前にて撮影。
後部が ERA LIXIL不動産ショップ の広告バスとなっていて、同じ広告バスが3台(S3558T3589T3590)存在する。
(※以前は側面が 函館競馬場 で後部が ERA LIXIL不動産ショップ における別のデザインの広告バスであった)

〈参考までに:側面が 函館競馬場 で後部が ERA LIXIL不動産ショップ 旧デザインの広告バス時代の写真〉
 2017年8月に函館駅前にて撮影。

 2016年2月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S3615 (2KG-MP38FM)

2018年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターノンステップバスで
軸距5.55メートルの中尺大型エアサス車である。
2019年3月に市立函館病院前にて撮影。
2016年度からの新車は、ベビーカーマークがつけられている。
このモデルは6速AT車で、車内にはコンセントが設置されている。
また2018年度の新車(T1174・T2344・S3615)は、道内のバス事業者で唯一のオリンピックナンバープレートがつけられているだけでなく、側面表示器が戸袋へ変更となった。