知内出張所」カテゴリーアーカイブ

函館バス いすゞ SR1169 (PJ-LV234L1)

2005年に京浜急行バスが導入し、2019年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
この車両における側面のLED表示器は経由地が5カ所表示できるようになっている。
また、その表示器は戸袋の前にある。
2019年3月に函館駅前にて撮影。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ M1557〉

函館バス 日野 SR2314 (KC-RU3FSCB)

2000年にミヤコバスが導入し、2013年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠T字型窓のセレガFDで定員は60人。
軸距6.2メートルの大型エアサス車である。
側面方向幕はサボを採用している。
最初は函館営業所における貸切車であったが、2019年くらいに一般乗合として知内出張所の所属に変わった。
2019年3月に市立函館病院前にて撮影。

函館バス いすゞ SR1173 (PJ-LV234L1)

2006年に京浜急行バスが導入し、2018年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
この車両における側面のLED表示器は経由地が5カ所表示できるようになっている。
また、その表示器は戸袋の前にある。
2018年12月に函館駅前にて撮影。
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ B1619〉

函館バス 日産ディーゼル SR4430 (U-UA440HSN)

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1995年に東急バスが導入し、2007年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠2段窓の富士ボディをもつツーステップバスで
軸距4.72メートルの短尺大型リーフサス車である。
側面方向幕は小型タイプを採用している。
最初は昭和営業所の所属であったが、2018年に知内出張所の所属に変わった。
その際にLED化され、側面方向幕も前扉の横へと移設された。
2016年2月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう SR3510 (KL-MP35JM)

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2004年に新車で知内出張所に導入された車両。
前中引戸・銀枠T字型窓のエアロスターワンステップバスで
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
長距離路線専用のマーキュリーカラーである。
2016年2月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう SR3306 (U-MS815S)

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1995年に新車で知内出張所に導入された車両。
前折戸・黒枠引き違い窓のエアロバススタンダードデッカーであり定員は60人。
軸距は6.5メートルの大型エアサス車である。
側面方向幕はサボを採用している。
このバスは2012年くらいに一般乗合から貸切登録へと変更されている。
長距離路線専用のマーキュリーカラーである。
2015年8月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう SR3322 (U-MS815S)

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1996年に新車で知内出張所に導入された車両。
前折戸・黒枠引き違い窓のエアロバススタンダードデッカーであり定員は60人。
軸距6.5メートルの大型エアサス車である。
側面方向幕はサボを採用している。
2014年12月に函館駅前にて撮影。
※写真では 知内町 のPRバスとなっているが、現在は長距離路線用のマーキュリーカラーに戻っている。

函館バス 日産ディーゼル SR4455 (KL-UA452KAN)

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2001年に東急バスが導入し、2014年に函館バスが導入した。
前中引戸・逆T字型窓の富士ボディを持つノンステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
導入された当初はLED化されておらず、側面方向幕は大型タイプを採用していた。
最初は函館営業所の所属であったが、2016年に知内出張所の所属に変わった。
2015年7月に函館駅前にて撮影。
既に廃車となってしまった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→NI209〉