~函館バス路線(函館営業所管轄分①)~

函館バスにおける函館営業所管轄分を紹介する。なお、停留所においては主要な停留所を表記した。
⇔は往復運行あり、⇒は片道運行をそれぞれ表している。
・()表記に関しては、一部便で経由することを示している。
・学休ダイヤ:日曜・祝日及び学校休校日の場合は運行しないダイヤのことを表している。
・2019年4月1日より系統番号が変更となったが、旧系統番号も併せて表記しておいた(一部変更がない系統もある)。
・函館駅前に停車の系統に関しては、乗り場を表すために①や②などの表記を加えた。

18系統 〈101系統〉
・バスセンター⇔函館駅前①⇔ガス会社前⇔北大前⇔石田文具前⇔久根別⇔富川会館前⇔茂辺地

19系統 〈151系統〉
・バスセンター⇔函館駅前①⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔昭和ターミナル⇔昭和⇔石田文具前⇔久根別⇔富川会館前
(※以前は 111系統 という系統番号で、バスセンター⇔函館駅前⇔五稜郭⇔ガス会社前⇔石田文具前⇔久根別⇔富川会館前 という経路であった)

22系統 〈122系統〉
・バスセンター⇔函館駅前①⇔五稜郭⇔ガス会社前⇔市立函館病院⇔北大裏⇔しんわの湯⇔総合分庁舎前⇔新函館北斗駅

25系統 〈25系統〉
・バスセンター⇔函館駅前①⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔昭和ターミナル⇔昭和⇔西桔梗⇔浜分小学校⇔しんわの湯⇔総合分庁舎前⇔新函館北斗駅

26系統 ※サイクリングバスで夏季限定運行(土日祝日のみ)である
・湯元啄木亭⇒花びしホテル前⇒湯の川温泉⇒湯の川プリンスホテル渚亭前⇒函館駅前⇔津軽海峡フェリー⇔新函館北斗駅⇔大沼公園 (※団体などの貸し切りが入った場合は運休となる)
(※復路は、函館駅前以降、湯元啄木亭⇒花びしホテル前⇒湯の川温泉⇒湯の川プリンスホテル渚亭前 の順で停車する)

26A系統 ※スキー・スノーボードバスで冬季限定運行(土日祝日のみ)である
・湯元啄木亭⇒花びしホテル前⇒湯の川温泉⇒湯の川プリンスホテル渚亭前⇒函館駅前⇔津軽海峡フェリー⇔新函館北斗駅⇔大沼公園 (※団体などの貸し切りが入った場合は運休となる)
(※復路は、函館駅前以降、湯元啄木亭⇒花びしホテル前⇒湯の川温泉⇒湯の川プリンスホテル渚亭前 の順で停車する)

30系統
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔附属中学校前⇔美原台団地⇔稜北高校前⇔大川⇔鳴川⇔新函館北斗駅

30A系統
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔附属中学校前⇔美原台団地⇔稜北高校前⇔大川⇔鳴川⇔七飯高校前⇔新函館北斗駅
(※以前は全便 ななえ新病院 止まりであった)
〈30系統および30A系統はもともと130系統〉

33系統
・バスセンター⇔函館駅前②⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔昭和ターミナル⇔昭和⇔桔梗⇔大中山⇔鳴川⇔藤城(⇔なないろ・ななえ)⇔新函館北斗駅 (※ なないろ・ななえ経由する便は、土日祝日における一部便となる)

33A系統 ※1日1本(学休ダイヤ)のみ
・ななえ新病院⇒鳴川⇒大中山⇒桔梗⇒昭和⇒昭和ターミナル⇒亀田支所前⇒五稜郭⇒函館駅前⇒バスセンター

33B系統 ※1日1本(平日)のみ
・新函館北斗駅⇒峠下⇒藤城⇒鳴川⇒大中山⇒桔梗⇒昭和⇒昭和ターミナル⇒亀田支所前⇒五稜郭⇒函館駅前⇒バスセンター

33C系統 ※1日1本のみ
・バスセンター⇒函館駅前②⇒五稜郭⇒亀田支所前⇒昭和ターミナル⇒昭和⇒桔梗⇒大中山⇒鳴川⇒七飯高校前⇒藤城⇒新函館北斗駅〈30系統及び30A・B・C系統はもともと33系統〉

36系統 〈103系統〉
・バスセンター⇔函館駅前⇔ガス会社前⇔五稜郭駅前⇔昭和⇔桔梗⇔大中山⇔鳴川⇔藤城⇔新函館北斗駅
(※以前は、平日の復路1本のみ、峠下を経由していた)

36A系統 ※2020年10月に新設・1日1本(平日)のみ
・新函館北斗駅⇔藤城⇔鳴川⇔大中山⇔桔梗⇔昭和⇔五稜郭駅前⇔ガス会社前⇔函館駅前②・④⇔十字街⇒函館西高校前
(※新函館北斗駅発便において、函館駅前4番のりばとなり、復路においては2番のりばとなる)

50系統 〈50系統〉 ※2015年4月に日吉営業所より管轄が変更
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔東山団地⇔東山墓園裏

59系統 〈59系統〉
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔五稜郭⇔亀田支所前⇔花園町⇔湯倉神社前⇔トラピスチヌ入口⇔旭岡団地⇔旭岡生協前⇔旭岡中学校前

60系統 〈60系統〉
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔昭和橋⇔五稜郭⇔中央図書館前⇔本通中学校前⇔山の手団地⇔東山ニュータウン
(※日吉営業所が管轄している60系統および60B系統は、函館駅前~山の手団地まで経路は同じである)

61系統 〈6-2系統〉
・バスセンター⇔函館駅前⑤⇔五稜郭⇔西堀病院前⇔神山通⇔よつば学園前⇔東山町⇔上陣川