2009年に京浜急行バスが導入し,2026年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年5月に函館駅前にて撮影。
ゴールデンカムイ の広告バスとなっている。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京急バス時代の車番→ A7929〉
2009年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
側面が 道とん堀 で,後部は はこだて自由市場 の広告バスとなっている。
☆道とん堀 の広告バスは他にも2台(H1188・T4486)存在し,はこだて自由市場の広告バスも2台(M2329・T4494)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
最初は函館営業所の所属であったが,2026年より昭和営業所へと変わった。
〈参考までに:京急バス時代の車番→ N7968〉
2008年に国際興業バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
※現在,側面は 日鉄ソリューションズ北海道株式会社 で,後部は 小倉工務店 の広告バスである。
☆日鉄ソリューションズ北海道株式会社 は他にも1台(S3617)存在し,小倉工務店 も1台(T1182)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
※史上初めてとなる国際興業バスからの移籍車両となった。
〈参考までに:国際興業バス時代の車番→ 8202〉
2009年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
後部は トミタ質店 の広告バスで,他にも1台(E1167)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京急バス時代の車番→ A7930〉
2007年に東急バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中4枚折戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAワンステップバスで,
軸距5.8メートルの長尺大型エアサス車である。
2026年5月に函館駅前にて撮影。
後部は サンアール の広告バスとなっている。
側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。
この型式は東急バスでは3台のみで,他の2台(S4504・H4510)も函館バスに在籍している。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI8724〉
2008年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年7月に函館駅前にて撮影。
側面は 日建学院 で,後部は LIXIL不動産ショップ の広告バスとなっている。
☆LIXIL不動産ショップ の広告バスは他にも3台(T3589・T3590・T4500)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
(※移籍当初は5カ所表示できるものであったが,のちに交換された)
〈参考までに:京急バス時代の車番→ A7877〉