江差営業所」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日野 E2335 (SKG-KR290J2)

2016年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2025年6月に江差病院前にて撮影。
〈※以前は ICAS nimoca や,側面が イオン の広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は昭和営業所の所属であったが,2024年より江差営業所へと変わった。

2016年度からの新車は,ベビーカーマークがつけられている。
また,このモデルより6速AT車となっている。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

ICAS nimoca の頃。2019年12月に函館駅前にて撮影。


側面イオン の頃。2024年2月に市立函館病院前にて撮影。


2024年5月に函館駅前にて撮影。


2024年11月に江差病院前にて撮影。

函館バス いすゞ E1163 (PJ-LV234L1)

2004年に東急バスが導入し,2017年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。

側面表示器は後部に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2025年より江差営業所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ M563〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2018年3月に函館駅前にて撮影。


2019年9月に函館駅前にて撮影。


2019年12月に函館駅前にて撮影。


2021年3月に函館駅前にて撮影。


2023年7月に函館駅前にて撮影。


2025年6月に江差病院前にて撮影。

函館バス 日野 E2336 (SKG-KR290J2)

2016年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2025年6月に江差病院前にて撮影。
ICAS nimoca の広告バス(後部のみ 吉田コンタクトレンズセンター で,吉田コンタクトレンズセンター の広告バスは他にも1台(H1189)存在している。

☆ICAS nimoca の広告バスは他にも2台(K2334E2335)存在していた、

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は日吉営業所の所属であったが,2024年より江差営業所へと変わった。

2016年度からの新車にはベビーカーマークがつけられている。
また,このモデルより6速AT車となっている。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2017年1月に函館駅前にて撮影。


・後部も ICAS nimoca の頃。2018年3月に函館駅前にて撮影。


2024年1月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ E1155 (PDG-LR234J2)

2011年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2025年6月に江差営業所にて撮影。
〈※以前は 京成バス,側面が 商工中金 で後部が 第一ゼミナール の広告バスであった〉

☆側面が 商工中金 の広告バスは他にも2台(H1157T2315)存在し,後部が 第一ゼミナール の広告バスも2台(H1153・T2315)存在していた。また,京成バス の広告バスは他にも9台
(H1153・T1160E2306SK2318S308SK3588H3599T3602E4433)存在していた。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は昭和営業所の所属であったが,2018年に鹿部出張所,2019年に森出張所,そして出張所の廃止にともない2022年より再び鹿部出張所,2025より江差営業所へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年2月に函館駅前にて撮影。


側面商工中金 で,後部 第一ゼミナール の頃。2015年8月に函館駅前にて撮影。


京成バス の頃。2017年8月に函館駅前にて撮影。


2021年1月に函館駅前にて撮影。


2022年12月に函館駅前にて撮影。


2023年11月に函館駅前にて撮影。


2024年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル E4462 (KL-UA452KAN)


(この写真は匿名様からの提供です。撮影日:2026年2月に函館駅前にて)

2003年に東急バスが導入し,2016年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディを持つワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。

側面表示器は後部に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2025年に江差営業所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NJ425〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2017年1月に函館駅前にて撮影。


2019年3月に函館駅前にて撮影。


2019年5月に函館駅前にて撮影。


2022年7月に函館駅前にて撮影。


2023年10月に函館駅前にて撮影。


2024年4月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 E2294 (PDG-KR234J2)

639 640

2009年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2017年1月に函館駅前にて撮影。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2018年より江差営業所へと変わった。

※2022年をもって廃車となってしまった。

函館バス 日産ディーゼル E4415 (KL-UA452MAN)

p1110494 p1110495

2005年に新車で江差営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠T字型窓の西日本車体工業ボディを持つワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2015年7月に函館駅前にて撮影。
長距離路線用のマーキュリーカラーである。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※既に廃車となってしまった。

函館バス 日産ディーゼル E4417 (PDG-RM820GAN)

2006年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRMノンステップバスで,
軸距4.3メートルの中型エアサス車である。
2014年12月に函館駅前にて撮影。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は日吉営業所の所属だったが,2017年より江差営業所へと変わった。

※2022年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2013年7月に日吉営業所にて撮影。

函館バス 三菱ふそう E3580 (KK-MK23HF改)

p1060130

1999年に東急バスが導入し,2012年に函館バスが導入した。
前中折戸・黒枠逆T字型窓のエアロミディMKツーステップバスで,
軸距3.77メートルの短尺中型エアサス車である。
左の写真は2014年3月に五稜郭にて,右の写真は2015年7月に函館駅前にて撮影。

導入当初の側面方向幕は大型タイプであったが,江差営業所の所属となる際,小型タイプへ変更された

最初は日吉営業所の所属であったが,2016年くらいより江差営業所へと変わった。

※2020年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ S7022〉

〈おまけ①:廃車直後の様子〉
 [※後部から撮影した画像はありません]
(この写真は函館交通写真館様からの提供です。撮影日:2020年5月にバスセンターにて)

〈おまけ②:この車両の運転席および車内運賃表示器の写真〉
 2014年1月に6系統(現95系統)運用時に撮影。

 2014年3月に5系統(現85系統)運用時に撮影。

函館バス 日産ディーゼル E4433 (PDG-RM820GAN)

2008年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRMノンステップバスで,
軸距4.3メートルの中型エアサス車である。
2024年3月に江差営業所にて撮影。
〈※以前は 京成バス や後部が サンクス の広告バスであった〉

※京成バスの広告バスは他にも9台(H1153SK1155T1160E2306SK2318S308SK3588H3599T3602)存在し,後部が サンクス の広告バスは他にも2台(S3520H3533)存在していた。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2023年より江差営業所へと変わった。

※2024年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

後部サンクス の頃。2015年7月に函館駅前にて撮影。

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2015年8月に函館駅前にて撮影。


京成バス の頃。2018年12月に函館駅前にて撮影。


2021年8月に函館駅前にて撮影。