函館バス 三菱ふそう S3368 (KC-MP717M)

2000年に新車で北桧山出張所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターツーステップバスで
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
導入された当初はLED化されておらず、側面方向幕は大型タイプを採用していた。
最初は北桧山出張所の所属であったが、のちに昭和営業所の所属に変わった。
2019年5月に函館駅前にて撮影。

2 thoughts on “函館バス 三菱ふそう S3368 (KC-MP717M)

  1. 佐藤雅樹

    この車両も、唯一最後の車両なので、長く活躍して欲しいです。センターと日吉の車両は、廃車済みみたいです。3367と3369は、廃車されました。

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  2. 佐藤雅樹

    この車両も、廃車になりました。車番が、黒く塗りつぶされ、終止符をうちました。この車両、北檜山から、移籍して、20年近く走ったみたいです。そろそろ限界だったのかな。

    返信

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