2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年12月に函館駅前にて撮影。
後部は エコネコル の広告バスで,他にも2台(T3596・S4482)存在している。
側面表示器は戸袋の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ N7789〉
2007年に東急バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年5月に函館駅前にて撮影。
後部は 石田文具 の広告バスとなっている。
〈※以前は 名探偵コナン の広告バスであった〉
☆名探偵コナン の広告バスは,他にも2台(H4465・T4491)存在し,その際にナンバーが怪盗キッドに変更された。
側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ TA8722〉
2007年に京浜急行バスが導入し,2024年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年8月に函館駅前にて撮影。
側面は 道とん堀 で,後部は NCV の広告バスとなっている。
☆道とん堀 の広告は他にも2台(T4486・S4511)存在し,NCV の広告バスは他にも3台(S1190・T3602・S4492)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ TH1713〉
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2024年2月に函館駅前にて撮影。
2008年に京浜急行バスが導入し,2023年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年5月に函館駅前にて撮影。
後部は 名美興業株式会社 の広告バスで,他にも1台(T2327)存在している。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ TN7836〉
2006年に東急バスが導入し,2023年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年5月に函館駅前にて撮影。
側面は 函館市市民部国保年金課 で,後部は 函館山ロープウェイ の広告バスとなっている。
☆函館山ロープウェイ の広告バスは他にも1台(S1168)存在している。
側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。
最初は函館営業所の所属であったが,2024年より昭和営業所へと変わった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ M723〉
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2023年7月に函館駅前にて撮影。
2007年に東急バスが導入し,2022年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年6月に函館駅前にて撮影。
ホーム企画 の広告バスで,デザインは異なるが他にも1台(S3597)存在している。
側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ I8710〉