函館バス いすゞ S1168 (PJ-LV234L1)

2005年に京浜急行バスが導入し、2018年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
この車両における側面のLED表示器は経由地が5カ所表示できるようになっている。
また、その表示器は戸袋の前にある。
左の写真は2019年3月に、右の写真は2018年12月にそれぞれ函館駅前にて撮影。
後部が FMいるか の広告バスとなっていて、同じ広告バスがもう1台(S3519)存在する。

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