2008年に国際興業バスが導入し,2026年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2026年6月に函館駅前にて撮影。
側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
〈参考までに:国際興業バス時代の車番→ 8212〉
2006年に東急バスが導入し,2021年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年3月に函館駅前にて撮影。
※現在,側面は 道とん堀 で,後部は くるま市場 の広告バスとなっている。
☆道とん堀 の広告バスは他にも2台(H1188・S4511)存在している。
側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。
最初は北桧山出張所の所属であったが,2024年より函館営業所へと変わった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ M722〉