月別アーカイブ: 2026年7月

函館バス 日産ディーゼル S4488 (PKG-RA274KAN)

2007年に東急バスが導入し,2022年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
側面おばら家 で,後部は 宅建協会函館支部 の広告バスである。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ I8714〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2023年7月に函館駅前にて撮影。


2024年1月に函館駅前にて撮影。


2024年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう T3602 (TKG-MK27FH)

2016年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで,
軸距4.34メートルの中型エアサス車である。
2026年7月に函館駅前にて撮影。
NCV の広告バスで,他にも3台(H1188S1190S4492)存在している。
〈※以前は 京成バス や GLAY特別仕様のNCV の広告バスであった〉

☆京成バス の広告バスは他にも9台(H1153SK1155T1160E2306SK2318S308SK3588H3599E4433)存在していた。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

2016年度からの新車にはベビーカーマークがつけられている。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2017年1月に函館駅前にて撮影。

 [※前部から撮影した画像はありません]
京成バス の頃。2018年3月に函館駅前にて撮影。


2018年6月に函館駅前にて撮影。


2019年9月に函館駅前にて撮影。


2019年12月に函館駅前にて撮影。


2022年2月に函館駅前にて撮影。


後部NCV(旧デザイン①)の頃。2022年12月に函館駅前にて撮影。


2023年10月に函館駅前にて撮影。


GLAY特別仕様 の広告に変更。2024年8月に函館駅前にて撮影。


2025年3月に函館駅前にて撮影。


2025年3月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ T1182 (PJ-LV234L1)

2007年に京浜急行バスが導入し,2022年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年1月に函館駅前にて撮影。
側面 さくら補聴器センター で,後部は 小倉工務店 の広告バスとなっている。

☆さくら補聴器センター の広告バスは他にも2台(S1183T4484)存在し,小倉工務店 の広告バスは1台(S1195)存在している。

側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ G1778〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2022年7月に函館駅前にて撮影。


2022年12月に函館駅前にて撮影。


2023年12月に函館駅前にて撮影。


2024年4月に函館駅前にて撮影。


2024年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル S4507 (PKG-RA274KAN)

2008年に京浜急行バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年7月に函館駅前にて撮影。
側面日建学院 で,後部LIXIL不動産ショップ の広告バスとなっている。

☆LIXIL不動産ショップ の広告バスは他にも3台(T3589T3590T4500)存在している。

側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
(※移籍当初は5カ所表示できるものであったが,のちに交換された)

〈参考までに:京急バス時代の車番→ A7877〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2025年7月に函館駅前にて撮影。


2025年10月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル S4466 (KL-UA452KAN改)

2004年に東急バスが導入し,2017年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年8月に函館駅前にて撮影。
側面は おばら家 で,後部は 小倉工務店 の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が オートベル の広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

※2026年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI506〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

後部オートベル の頃。2018年9月に函館駅前にて撮影。


・側面に おばら家 の広告が追加。2023年3月に函館駅前にて撮影。


2023年7月に函館駅前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス いすゞ S1195 (PKG-LV234N2)

2008年に国際興業バスが導入し,2025年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガワンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
※現在,側面は 日鉄ソリューションズ北海道株式会社 で,後部は 小倉工務店 の広告バスである。

☆日鉄ソリューションズ北海道株式会社 は他にも1台(S3617)存在し,小倉工務店 も1台(T1182)存在している。

側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※史上初めてとなる国際興業バスからの移籍車両となった。

〈参考までに:国際興業バス時代の車番→ 8202〉

函館バス いすゞ H1157 (SDG-LR290J1)

2012年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2026年7月にフレスポ戸倉前にて撮影。
北海道マツダ の広告バスで,他にも2台(S1159T4498)存在している。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は日吉営業所の所属であったが,2018年1月に函館営業所,同年11月より再び日吉営業所へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

函館マツダ(初代デザイン)の頃。2018年3月に函館駅前にて撮影。


函館マツダ(2代目デザイン)の頃。2019年12月に函館駅前にて撮影。


2024年2月に市立函館病院前にて撮影。