1997年に東急バスが導入し,2010年くらいに函館バスが導入した。
前中折戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2019年12月に函館駅前にて撮影。
導入当初はLED化されておらず,側面方向幕は小型タイプを採用。LED化の際,表示器を後部に設置。経由地は4カ所表示できるようになっている。
※既に廃車となってしまった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ M1687〉
2008年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2023年9月に函館駅前にて撮影。
〈※以前は後部が マナーズ,FIT365,美原腎泌尿器科,たんだ泌尿器科 の広告バスであった〉
側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
※2025年をもって廃車となってしまった。
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年7月に昭和営業所にて撮影。

・後部が マナーズ の頃。2016年1月に函館駅前にて撮影。

・後部が FIT365 の頃。2018年6月に函館駅前にて撮影。
2000年に東急バスが導入し,2013年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2019年9月に函館駅前にて撮影。
NCVディズニーチャンネル の広告バスで,他にも1台(S4450)存在していた。
(※最後は広告が解除されました)
導入当初はLED化されておらず,側面方向幕は大型タイプを採用。LED化の際,表示器を後部に設置。経由地は4カ所表示できるようになっている。
この型式(S4450・SR4451・H4452)は,日産ディーゼル初のノンステップバス移籍車である。
また,東急バス以外では横浜市交通局と尼崎市交通局にしか導入されなかった珍車でもある。
※2022年をもって廃車となってしまった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ I1902〉
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

左の写真は2013年9月に日吉営業所にて,右の写真は2014年2月に湯倉神社前にて撮影。
2000年に東急バスが導入し,2013年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2019年9月に木古内駅前にて撮影。
側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
最初は昭和営業所の所属であったが,2017年に江差営業所,2020年より知内出張所へと変わった。
この型式(S4450・SR4451・H4452)は,日産ディーゼル初のノンステップバス移籍車である。
また,東急バス以外では横浜市交通局と尼崎市交通局にしか導入されなかった珍車でもある。
※2020年をもって廃車となってしまった。
〈参考までに:東急バス時代の車番→ I1901〉
〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年7月に昭和営業所付近にて撮影。
2011年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2023年11月に函館駅前にて撮影。
写真では TOYO TIRES の広告バスですが,現在は 函館日野自動車 の広告バスで,他にも1台(S2351)存在している。
側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
2001年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターノンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
左の写真は2015年8月に,右の写真は2017年8月にそれぞれ函館駅前にて撮影。
側面は ヘアールルーディー で,後部は 明治安田生命 の広告バスとなっている。
写真では幕式(側面は大型タイプ)だが,のちにLED化。その際,表示器を後部に設置。経由地が5カ所表示できるようになっている。
※2018年に廃車となってしまった。
〈おまけ:過去に撮影した写真〉
[※後部から撮影した画像はありません]
2009年5月に日吉営業所にて撮影。
[※後部から撮影した画像はありません]
2011年7月に湯倉神社前にて撮影。