「移籍車両(その他)」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日野 SR2314 (KC-RU3FSCB)

2000年にミヤコバスが導入し,2012年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠T字型窓のセレガFDであり,定員は60人。
軸距6.2メートルの大型エアサス車である。
2019年3月に市立函館病院前にて撮影。

側面はサボを採用している。

最初は函館営業所の貸切車であったが,2019年くらいより知内出張所の所属へと変わった。

長距離路線用マーキュリーカラーである。

※2022年をもって廃車となってしまった。

函館バス 日産ディーゼル SK4449 (KC-RA531RBM)

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1999年に東京空港交通が導入し,2010年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠引き違い窓のスペースアローであり,定員は60人。
軸距は6.18メートルの大型エアサス車である。
2016年2月に函館駅前にて撮影。
長距離路線用のマーキュリーカラーである。

側面はサボを採用している。

※2026年をもって廃車となってしまった。

函館バス 三菱ふそう T3336 (P-MS725S)

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1990年に浜松観光自動車が導入し,1997年くらいに函館バスが導入した。
前折戸・黒枠T字型窓のエアロバスであり,定員は60人。
軸距は6.5メートルの大型エアサス車である。
2015年7月に函館駅前にて撮影。

側面はサボを採用している。

長距離路線用のマーキュリーカラーである。

※既に廃車となってしまった。

函館バス 日野 T2270 (KC-RX4JFAA)

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1996年に北港観光バスが導入し,2007年くらいに函館バスが導入した。
前中引戸・銀枠引き違い窓のリエッセで,軸距3.55メートルの小型エアサス車である。
2012年6月に亀田支所前にて撮影。
函館タナベ食品 の広告バスとなっている。

主に 市立病院・五稜郭循環バス や バスパ で使用されている。

※既に廃車となってしまった。

函館バス 日野 E2269 (KC-RX4JFAA)

1995年にふじばすが導入し,2007年くらいに函館バスが導入した。
スイングドア・黒枠引き違い窓のリエッセで,
軸距3.55メートルの小型エアサス車である。
左の写真は2010年2月にデーオーパボッツ前(現 テーオーデパート前)にて,右の写真は2012年7月に亀田支所前にて撮影。
やきにくレストラン沙蘭 の広告バスとなっている。
(※江差営業所の所属となる際,広告は解除されています)

最初は函館営業所の所属であったが,2013年くらいより江差営業所へと変わった。

函館営業所時代は,市立病院・五稜郭循環バス や バスパ で使用されていた。

※既に廃車となってしまった。