移籍車両(東急バス)」カテゴリーアーカイブ

函館バス 日産ディーゼル SK4477 (PKG-RA274KAN)

2006年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年12月に函館駅前にて撮影。
〈※以前は GO!縄文号 の広告バスであった〉

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。

最初は函館営業所の所属であったが,2024年より鹿部出張所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ E729〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年7月に函館駅前にて撮影。


GO!縄文号 の頃。2021年8月に函館駅前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。


2024年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル H4474 (ADG-RA273KAN)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年7月に函館駅前にて撮影。
NCVディズニージュニア の広告バスである。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※2025年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI622〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年7月に函館駅前にて撮影。


2022年8月に市立函館病院前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル SK4476 (PKG-RA274KAN)

2006年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2024年10月に函館駅前にて撮影。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。
また,グリーンガラスを採用している。

最初は函館営業所の所属であったが,2023年より鹿部出張所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ E728〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年7月に函館駅前にて撮影。


2021年3月に函館駅前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S3566 (KC-MP747K)

1997年に東急バスが導入し,2011年くらいに函館バスが導入した。
前中折戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2020年7月に函館駅前にて撮影。
後部は セントリコン の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が ファミリーマート や 不動産企画ウィル の広告バスであった〉

☆ファミリーマートの広告バスは他にも1台(S3577)存在していた。

導入当初はLED化されておらず,側面方向幕は小型タイプを採用。LED化の際,表示器を後部に設置。経由地は4カ所表示できるようになっている。

※2020年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ M1691〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 [※後部から撮影した画像はありません]
2015年2月に五稜郭付近にて撮影。


後部ファミリーマート の頃。2017年8月に函館駅前にて撮影。

 [※前部から撮影した画像はありません]
後部不動産企画ウィル の頃。2018年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 H2349 (PJ-KV234L1)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンⅡワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2026年2月に函館駅前にて撮影。
パチンコパーラーパチパチ の広告バスとなっている。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NJ633〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年6月に函館駅前にて撮影。


2020年9月に函館駅前にて撮影。


2021年8月に函館駅前にて撮影。


2022年4月に市立函館病院前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。


2023年12月に函館駅前にて撮影。


2025年3月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル M4475 (ADG-RA273KAN)

2005年に東急バスが導入し,2020年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRAワンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年11月に松前出張所にて撮影。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI623〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年6月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル E4454 (KL-UA452KAN改)


(この写真は函館交通写真館様からの提供です。撮影日:左の写真は2016年3月に江差営業所にて,    右の写真は2020年5月にバスセンターにて)

2001年に東急バスが導入し,2013年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の富士ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
後部は LPガス の広告バスとなっている。

導入当初はLED化されておらず,側面方向幕は大型タイプを採用。LED化の際,表示器を後部に設置。経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2016年より江差営業所の所属へと変わった。

※2020年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ SI201〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年9月に函館駅前にて撮影。


2016年2月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S3578 (KK-MK23HF改)

1999年に東急バスが導入し,2012年に函館バスが導入した。
前中折戸・黒枠逆T字型窓のエアロミディMKツーステップバスで,
軸距3.77メートルの短尺中型エアサス車である。
2020年5月に新函館北斗駅付近にて撮影。

側面方向幕は小型タイプを採用している。

主に28系統で使用されている。

※2021年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ S7019〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2014年7月に昭和営業所にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル M4472 (KL-UA452KAN改)

2004年に東急バスが導入し,2018年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディをもつノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2023年11月に松前出張所にて撮影。

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2019年より松前出張所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→NI513〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2020年2月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 K2282 (U-HT2MLAA)

 [※後部から撮影した画像はありません]

1995年に東急バスが導入し,2008年くらいに函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠2段窓のブルーリボンHTツーステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺小型リーフサス車である。
2014年4月に函館日野自動車工場にて撮影。

側面方向幕は小型タイプを採用している。

座席に関して,東急バスで使用していたものからハイバックシートに交換されている。

※既に廃車となってしまった。