「昭和営業所」カテゴリーアーカイブ

函館バス いすゞ S1150 (PDG-LR234J2)

2009年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2023年7月に函館駅前にて撮影。
吉田眼科病院 の広告バスとなっている。
〈※以前は 函館バス事業部 などの広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※2025年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 [※後部から撮影した画像はありません]
・函館バス事業部 の頃。2013年12月に市民会館前(現:市民会館・函館アリーナ前)にて撮影。

函館バス いすゞ S1168 (PJ-LV234L1)

2005年に京浜急行バスが導入し,2018年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のエルガノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年6月に函館駅前にて撮影。
後部は 函館山ロープウェイ の広告バスで,他にも1台(S4490)存在している。
〈※以前は FMいるか の広告バスであった〉

側面表示器は戸袋の前に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

〈参考までに:京浜急行バス時代の車番→ M1556〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

・後部が FMいるか の頃。2019年6月に函館駅前にて撮影。


左の写真は2021年8月に,右の写真は2019年12月にそれぞれ函館駅前にて撮影。


左の写真は2023年10月に亀田支所前にて,右の写真は同年10月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル S4416 (PDG-RM820GAN)

2006年に新車で日吉営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓のスペースランナーRMノンステップバスで,
軸距4.3メートルの中型エアサス車である。
2023年3月に函館駅前にて撮影。
後部は SOHOニューヨーク の広告バスとなっている。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は日吉営業所の所属であったが,2008年くらいに昭和営業所へと変わった。

※2023年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

左の写真は2014年3月に学園前にて,右の写真は同年4月に東山団地にて撮影。


2018年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル S4466 (KL-UA452KAN改)

2004年に東急バスが導入し,2017年に函館バスが導入した。
前中引戸・黒枠逆T字型窓の西日本車体工業ボディを持つノンステップバスで,
軸距4.8メートルの短尺大型エアサス車である。
2025年8月に函館駅前にて撮影。
側面は おばら家 で,後部は 小倉工務店 の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が オートベル の広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

※2026年をもって廃車となってしまった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ NI506〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

・後部が オートベル の頃。2018年9月に函館駅前にて撮影。


・側面に おばら家 の広告が追加。2023年3月に函館駅前にて撮影。


2023年7月に函館駅前にて撮影。


2023年9月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 S2339 (KL-HU2PREA)


(この写真は匿名様からの提供です。撮影日:2026年9月に五稜郭付近にて)

2003年に東急バスが導入し,2017年に函館バスが導入した。
前中4枚折戸・黒枠逆T字型窓のブルーリボンシティワンステップバスで,
軸距5.915メートルの長尺大型リーフサス車である。
後部は OKハウス の広告バスである。
〈※以前は後部が 第一住宅設備 の広告バスで,他にも1台(S4473)存在していた〉

側面表示器は前扉の横に設置され,経由地が5カ所表示できるようになっている。

車内の後部はロングシートが採用されている。

最初は日吉営業所の所属であったが,2024年より昭和営業所へと変わった。

〈参考までに:東急バス時代の車番→ AO442〉

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

2018年6月に函館駅前にて撮影。


2019年3月に函館駅前にて撮影。


・後部が 第一住宅設備 の頃。2020年6月に函館駅前にて撮影。


2023年10月に函館駅前にて撮影。


2024年12月に函館大学前付近にて撮影。


2026年5月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日産ディーゼル S402 (KL-UA452MAN改)

2002年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓の富士ボディを持つノンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2020年9月に函館駅前にて撮影。
後部は 石田文具 の広告バスとなっている。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※2021年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 [※後部から撮影した画像はありません]
2014年5月に湯倉神社前にて撮影。


2018年6月に函館駅前にて撮影。


2019年3月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S307 (KL-MP37JM)

2002年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロスターノンステップバスで,
軸距5.3メートルの中尺大型エアサス車である。
2018年6月に函館駅前にて撮影。
後部は マルゼンシステムズ の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が 東日本石材 や テーオースイミングスクール の広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※既に廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉
 [※前部から撮影した画像はありません]
・後部が テーオースイミングスクール の頃。2013年6月に神山通にて撮影。

 [※後部から撮影した画像はありません]
2015年1月に学園前付近にて撮影。

函館バス いすゞ S1152 (PDG-LR234J2)

2010年に新車で昭和営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのエルガミオノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2024年8月に函館駅前にて撮影。
後部は 訪問理美容室ハート の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が アークビルド の広告バスで,色違いだが他にも1台(H1158)存在していた〉

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

※2025年をもって廃車となってしまった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

・後部が アークビルド の頃。2014年12月に函館駅前にて撮影。

函館バス 日野 S2331 (SKG-KR290J1)

2015年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・黒枠逆T字型窓・サッシレスのレインボーⅡノンステップバスで,
軸距4.4メートルの中型エアサス車である。
2026年4月に函館駅前にて撮影。
後部は 吉原モーター商会 の広告バスとなっている。
〈※以前は後部が おおぞら の広告バスであった〉

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2025年より昭和営業所へと変わった。

〈おまけ;過去に撮影した写真〉

・後部が おおぞら の頃。2016年2月に函館駅前にて撮影。


2017年1月に函館駅前にて撮影。


2019年3月に函館駅前にて撮影。


2019年9月に函館駅前にて撮影。


2022年7月に函館駅前にて撮影。

函館バス 三菱ふそう S3589 (TKG-MK27FH)

2013年に新車で函館営業所に導入された車両。
前中引戸・銀枠逆T字型窓・サッシレスのエアロミディMKノンステップバスで,
軸距4.34メートルの中型エアサス車である。
2023年9月に函館駅前にて撮影。
後部は LIXIL不動産ショップ の広告バスで,他にも3台(T3590・T4500・S4507)存在している。
〈※以前は 側面が 函館競馬場 や みちのく銀行 の広告バスであった〉

☆側面が 函館競馬場 の広告バスは他にも2台(S3557・T3587)存在し,みちのく銀行 の広告バスも1台(S3559)存在していた。

側面表示器は後部に設置され,経由地は4カ所表示できるようになっている。

最初は函館営業所の所属であったが,2026年より昭和営業所へと変わった。

〈おまけ:過去に撮影した写真〉

・LIXIL不動産ショップ(旧デザイン)の頃。2015年8月に函館駅前にて撮影。


・側面に みちのく銀行 の広告が追加。2018年3月に函館駅前にて撮影。

 [※後部から撮影した画像はありません]
2020年2月に函館駅前にて撮影。


2020年9月に函館駅前にて撮影。